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TRINITY / 汎用ロジック · MT4/MT5

三条件が揃うまで、
動かない。

相場の方向感、勢いの強さ、値動きのタイミング。3つの視点が同じ方向を向いたときだけエントリーする。 片方向運用だから、両建てによるポジションの重なりがない。

片方向運用 / ナンピン管理あり / 余剰資金でご利用ください
Entry Logic
3条件一致
Position
片方向のみ
Forward Test
8日で元本回収
対応
MT4 / MT5
Why Trinity

両建てをやめて、条件を増やした。

多くのナンピン系EAは「とりあえず両方向に置いておく」ことでチャンスを広げる。 Trinityは逆の発想で、片方向に絞る代わりにエントリー条件を3層に増やし、精度で補う設計にした。

現在のシグナル状態 3条件一致 待ち
相場の方向・勢いの水準・値動きの転換シグナルがすべて同じ方向を示すまで、Trinityはポジションを持たない。 どれか1つでも条件が崩れれば、新規エントリーは見送られる。
The Logic

判定を重ねて、タイミングを絞る。

Trinityの中心は「多層フィルター」。3つの判定がそろって初めてエントリーが成立する。

01

大きな流れの方向を判定

相場の大きな方向性をまず確認する。ここで決まった方向にしか、この後のエントリーは発生しない。

02

勢いとタイミングを重ねて判定

相場の勢いが一定の水準を超えている状態で、値動きの転換シグナルが出た瞬間を狙う。

03

現在値フィルターで最終確認

シグナル発生時点の価格が想定レンジから乖離していないかを最後にチェックし、ダマシに近いエントリーを抑える。

現在値フィルターON/OFF可
Forward Test

バックテストより、今動いている数字を。

Trinityは2026年8月10日からフォワードテストを開始。ロジックの検証状況を包み隠さず公開している。

8日目
元本回収に要した日数(参考値)
検証開始:2026-08-10
現在も稼働継続中
条件:実口座 / 片方向運用
運用方式
片方向 + ナンピン管理
エントリー判定
複数の時間軸を組み合わせ
対応口座
MT4 / MT5
設定テンプレート
利益重視 / 安全重視 / 個別
上記はフォワードテストにおける参考実績です。将来の成績や同一の結果を保証するものではありません。 相場環境・約定条件・資金量によって結果は変動します。
Your Risk, Your Setting

設定は3タイプから選べる。

利益重視・安全重視・個別設定の3テンプレート。ナンピン幅やロット倍率をまとめて切り替えられる。

テンプレート方向性想定利用者
Type1利益重視設定変動を許容できる方向け
Type2安全重視設定(RH設定)変動を抑えたい方向け
Type3個別設定パラメータを自分で調整したい方向け
How To Start

始める前に、条件を確認する。

01

公式LINEで利用希望を連絡

「利用希望」と一言送っていただければ、案内をお送りします。

02

MT4/MT5にEAを設置

指定の時間足チャートへの設置が必要です。VPS運用を推奨します。

03

設定テンプレートを選んで運用開始

Type1〜3から自分に合ったテンプレートを選び、必要に応じて個別調整します。

利用したいと思ったら、LINEでご連絡ください。

特徴・検証条件・設定テンプレートの詳細はこのLPに掲載しています。ご不明点も公式LINEから直接お問い合わせください。

利用希望をLINEで連絡 ↗
✓ 利用希望のご連絡 ✓ 設定テンプレートのご案内 ✓ 設定・条件についてのご質問
FAQ

よくある質問

Trinityは片方向運用のみです。既存ポジションを保有している間は、反対方向への新規エントリーを行いません。両建てによる証拠金の圧迫を避けたい方に向いています。

設定に応じてナンピン管理を行います。ロット倍率や幅は3つのテンプレートから選択、または個別設定が可能です。少ない証拠金に対して大きなロットを設定すれば破綻リスクは高まります。

特定の時間足チャートへの設置が必要です。エントリー判定には複数の時間軸の情報を内部的に組み合わせています。

MT4版・MT5版の両方をご用意しています。ご利用の口座環境に合わせてお選びください。

利用は可能ですが、ナンピン・マーチンの仕組みやロットと証拠金の関係をある程度理解したうえでの運用を推奨します。